中学校 / 高等学校
校長の目(講堂礼拝)
校長より
今日は水曜日。
朝の礼拝がある日ですが、今日は学期に1度の講堂礼拝を行いました。
真宗宗歌の斉唱から始まり、生徒による献灯・献花、代表生徒による三帰衣文の唱和、ご法話と続きました。
本日、ご法話をして頂いたのは、真宗大谷派僧侶でありシンガーソングライターの鈴木君代さん。
自らの生い立ちから始まったお話に、あっと言う間に全校生徒が引き込まれました。
そして、親鸞の教えに基づき、どんなにつらいことがあろうともいづれは乗り越えられる、あの事があったから今の私があると思える日が来ると、力強いお話を頂きました。
歌を交えながらに話される内容は、深く全校生徒の心に染み入ったことだと思います。
とても良い時間を過ごすことができました。
授業の後には、感銘を受けた生徒が鈴木先生と話したいと言ってきたのでご本人の元へ連れていきました。ここでも良い時間が流れたようでした。
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朝の礼拝がある日ですが、今日は学期に1度の講堂礼拝を行いました。
真宗宗歌の斉唱から始まり、生徒による献灯・献花、代表生徒による三帰衣文の唱和、ご法話と続きました。
本日、ご法話をして頂いたのは、真宗大谷派僧侶でありシンガーソングライターの鈴木君代さん。
自らの生い立ちから始まったお話に、あっと言う間に全校生徒が引き込まれました。
そして、親鸞の教えに基づき、どんなにつらいことがあろうともいづれは乗り越えられる、あの事があったから今の私があると思える日が来ると、力強いお話を頂きました。
歌を交えながらに話される内容は、深く全校生徒の心に染み入ったことだと思います。
とても良い時間を過ごすことができました。
授業の後には、感銘を受けた生徒が鈴木先生と話したいと言ってきたのでご本人の元へ連れていきました。ここでも良い時間が流れたようでした。
