3つの手法

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京都光華では、授業だけでなく、部活動や委員会活動など様々な場面において探究型・体験型・対話型の3つの手法を用いて、生徒たち一人ひとりの意欲と力を伸ばしています。

  • 手法
    探究型
    課題や解決策を自ら考える実践的な学びを通して、柔軟な思考力と判断力、チャレンジ精神を育みます。
  • 手法
    体験型
    保育体験や墨づくり、能楽教室、茶室体験などのさまざまな体験学習から新たな発見や学びを得ます。
  • 手法
    対話型
    ディスカッションや発表などで教師と生徒、また生徒同士の双方向の交流を活発化するアクティブラーニングを行います。

一人ひとりの意欲と力を伸ばす
学習プログラム

  • 光華探究

    「京都 +(アド) ベンチャー」

    歴史ある国際文化観光都市に学ぶ者として、京都光華では「京都」を軸にした独自の学習活動を行います。課題を設け、SDGsの応用や企業との連携、社会貢献活動を通じて問題解決の糸口を探ります。

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  • 自学探究
    支援

    放課後ゼミ「Sタイム」

    学年、スタイルが混じり合う個別学力向上の時間です。教師がチューターとなり、各教科の振り返りや検定対策などの個別学習を実施します。

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  • 本物体験

    フィンランド交流活動

    フィンランドは国民の大半が母国語と同等に英語を話せる教育先進国です。「森と湖の国」の豊かな自然が文化にどう影響したのか探り、オーロラとの出会いを求めて北極圏を訪れます。

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