国際部ブログ

ニュージーランド留学だより2017年4月3日 高等学校

◆◆無事に帰国しました◆◆

1月からニュージーランドに留学していた全員が昨日無事帰国しました。関西空港には保護者の方やOKCの宮本さんも来てくださり、皆で出迎えました。
皆とても元気そうで、ニュージーランドで泣く泣く別れてきたと口々に話していました。また、機会をみて本校生徒の前で留学の報告をしてもらう予定です。元気そうな顔を見て安心しました。

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2017.4.3更新

 

◆◆現地校初日―現地アドバイザーの方から◆◆

<Westlake Girls High School>
 皆学校、ステイ先のルーティンにもすっかり慣れて順調な生活が送れており、ニュージーランド生活を堪能した様子で、充実した 3 か月間だったようです。
 当初は学校生活に不安げな顔もありましたが、ホストファミリーとも仲良くなり、一緒に乗馬やビーチへ行ったりして、ニュージーランドらしさを味わう様子もありました。英語も大変上達しましたね。授業でやりがいがある科目は数学と会計だと言っている生徒もいます。得意ではなくても、自分なりに頑張って、答えがあっていた時の達成感は何とも言えませんというコメントを聞いてうれしく思います。
 また、ぜひニュージーランドへ来てくださいね。

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<Auckland Girls Grammar School>
 生徒たちはビーチで楽しくホストファミリーとビクニックディナーを食べたりして、有意義に過ごしている様子です。
 ホストファミリーの家族ももう帰国してしまうことを寂しがっているそうです。英語は上達したと感じます。学校の先生たちからもっと長く滞在してほしいという声もありました。英語が早すぎて一度やめようと思ったクラブ活動も、ホストマザーに相談したら、楽しむことが一番だと言われ、そうしようと思い最後まで続けることができたと聞いています。皆、本当に良い経験になったのではないでしょうか。大学生になったら、1年留学も体験してみたいと思っているという生徒もいます。
 日本に帰国しても NZ で学んだ 経験を生かして、これからも引き続き英語の勉強に力を入れてもらいたいです。

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<Marist College>
 学校で日本の雛祭りにちなんだガールズデイという催しをし、現地生徒を招いて楽しみました。生徒が日本からお茶のセットを持って来てくれていたものを使い、みんなの前でお茶をたてたり、着物や折り紙などは現地校が用意して、みな一緒に楽しんだそうです。
 先日語学学校を訪れた際に、先生や旧友との会話で、すらっと英語が出て話せたので英語力が上達してると感じたとも聞いています。今回の留学は、進路を考えるいい機会になったとも言っています。いろんな国の人たちと触れ合え、もう少しNZ にいたいとも思っているようです。ホームステイ先では、最近生徒たちが帰国するので、なんとなく寂しい雰囲気があってみんなが生徒たちのことを気にかけてくれているようです。後残り少ない留学をぜひ楽しんでもらいたいです。

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現地アドバイザーからの報告
2017.3.28更新

 

◆◆本校教員のニュージーランド訪問(番外編)◆◆

 ニュージーランド訪問の3日目は、次年度からの受け入れ予定となる学校の視察に行きました。

 Avondale College – 生徒数2,700人の共学公立校です。工学系から、農芸、サイエンスまで学び、幼児保育の学びもできる学校で、校地案内だけでも1時間を要するような大規模校です。グランドも5つか6つかわからないほどあります。海外の大学進学に必要なICEカリキュラムはかなりハードな学びを要します。国からの多くの補助金で、設備は最新です。現在170人の留学生が在籍し、全体生徒の出身国籍は60カ国に渡るそうで、アメリカやイギリスの大学へ進学するためのステップボードにしている生徒も多いそうです。留学生にバディはつきませんが、留学担当のスタッフが充実しているのでサポート体制は万全とのことです。

 Edgewater College – 生徒数680人の小規模な共学公立校です。グループでの留学などは受け入れていないとのことで、現在48人の留学生が在籍しています。留学期間は3ヶ月から3年まで様々だそうです。非常に手厚い体制で英語力が高くない生徒にも、ESOLの授業とJapaneseの授業の両方から英語力アップのためのアプローチをしてくれます。留学している日本人に話を聞くことができました。30日ほど前にこの学校に来た生徒2人は、学校の手立てのおかげか、かなり聞きとれるようになったそうです。また、今年で3年目と言う個人留学できた北海道の生徒は、学校の模範生だそうです。留学科担当の先生は、一人ひとりをよく把握されていて、スカートの短さまで点検されているようでした。バディは入学当初だけですが、自然と友達もできるので特に不自由を感じている様子はありませんでした。留学担当の先生がおっしゃるには、英語力の問題ではなく、意欲が大切であるということでした。長い期間在籍していても意欲のない生徒は得るものが少ないとおっしゃっていました。この学校には5人の日本人留学生がいましたが、日本人同士ではあまり集まったりしていないようでした。

2017.2.27更新

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◆◆本校教員のニュージーランド訪問(Marist College)◆◆

 2日目の午後は、Marist Collegeを訪問しました。

 非常に友好的な校長生徒留学生課の方に出迎えられ、アットホームな雰囲気でミーティングが始まりました。Marist Collegeは本校とほぼ同規模のカソリック系の学校で、宗教の時間もあります。創立80年を過ぎた伝統校です。

 本校の3名は玄関で私たちを迎えてくれ、非常に元気そうな様子でした。校長室で校長先生を交えてお話しをしました。校長先生からMaristをどんな学校だと日本で紹介しますか、と聞かれそれぞれが英語で答えていました。Friendlyで食べ物の美味しい学校だと答えていました。それぞれ昼ご飯はクラスメイトも日本人も一緒に集まって校庭で食べていると言っていました。ドラマの授業や中国語の選択科目を取った理由も日本ではできない科目だから選んだと言っていました。3名ともyear10の学年で学んでいるので、授業の内容はすでに履修した者も多いが、それを英語で考えたり、説明を受けたりすることによって、とても英語の勉強になると言っていました。

 場所を変えて日本人同士での話になると、始終食べ物が話題になり、日本のお米を食べたいと言っていました。ホストファミリーの中でもそれぞれ家庭の中で食習慣も違うようですが、その中で自分の意思を伝え、うまくやっているようでした。毎日のランチもモーニングブレイクですでに食べてしまい、ランチには購買でチョコブラウニーを買って食べていると言っていました。来週の週末には別の日本人留学生と一緒に1泊の小旅行を企画してくれていると伝えると、大喜びしていました。構内を案内してくれている間も、友人がたくさんできたという彼女たちの言葉通り、現地の生徒や教員たちがたくさん声をかけてくれていました。

 日本に帰りたくないと言っていた生徒たちではありましたが、残りの一ヶ月間悔いのないようにNZの生活を楽しむことを約束して別れました。

2017.2.23更新

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◆◆本校教員のニュージーランド訪問(Oakland Grammer Girls’ School)◆◆

 2日目の午前中は、Oakland Grammer Girls’ Schoolを訪問しました。
 
 歴史的建造物のある伝統校。周りの島から越境して入学してきている生徒が多く、肌の色も体型も様々な女生徒たちがいました。非常に明るい雰囲気で、制服の着こなしひとつとっても、それぞれの民族性がよく出ていました。

 部屋にすでに待機していた3名の生徒と校長先生と留学担当の先生と一緒にミーティングをしました。あちらの先生から英語でこの学校のいいところや今までの留学生活で一番よかったことなどを話しさないと言われ、生徒たちはそれぞれに自分たちの持っている語彙力の範囲でお話ししてくれました。日本にいた頃よりも、ずいぶん上達したように思いました。本人たちも、聞き取ることがだいぶ楽になったと言っていました。Fuji Clubに参加している生徒もおり、ダンスの大会に向けて毎日もう練習に励んでいると言っていました。ホストファミリーと一緒に過ごしている様子を事細かに話してくれ、彼女たちのホームテイでの生活の様子がよく伝わってきました。小さい子の面倒もよく見ているようで、それが却って英語の勉強にすごく役にたつと言っていました。口々に帰りたくないと、後残りの一ヶ月が短いと言っていました。今日がお誕生日の生徒がおり、朝からホストファミリーにお祝いを言われ、学校でも月曜日にお祝いをしてくれると言っていました。着物を着せてあげたり、日本食を作ってあげたりなど日本から持って行った課題を一生懸命こなしているようでした。一日の経つのがとても早いと言っていました。生活の細かなところにも現地校の先生方は目を配ってくださり、日々の様子を書いたレポートをくださいました。

2017.2.23更新

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 ◆◆本校教員のニュージーランド訪問(Westlake Girls School)◆◆

 午後からはWestlake Girls Schoolに行ってきました。ここは、2,000人規模の女子校でかなりハイレベルな学校と聞いています。Westlake Girls Schoolに通わせるために、わざわざ引越しをさせるという話もあります。Westlake Girls Schoolに通っている3名の生徒が集まってくれました。一人はホームステイ先ではリビングで過ごすことも多くなり、同じ家庭でホームステイしている中国人の留学生ともお話をしていると言っていました。もう一人の生徒も同じ中国人の留学生がとても仲良くしてくれて、感謝していると言っていました。また、中国人留学生の英語のうまさに驚いていました。クラスメイトとも仲良くなり、現地の子と多く話をしながらダンスやアートの授業を選択していると言っている生徒もいました。この生徒は、帰宅後は、ホストシスターといつも一緒に行動しているようです。この2ヶ月あまりで3人ともたくましくなったようで、英語をいやでも話さないと生きていけない、サバイバルは環境の中で力がついたと口を揃えて言っていました。

 それから、広い敷地内を留学生担当の先生と一緒に案内してくれました。非常に設備の整った学校で、バリスタの授業から、高度なサイエンスの授業まで様々な授業を見ることができました。その間も生徒たちは時間が惜しいというように立て続けにいろいろな報告をしてくれました。オークランド市内までバスを乗り継いで帰ってきたとか、授業の中の難しい選択科目を自力で担当の先生に交渉する予定など。その間にも声をかけてくれる現地の生徒がおり、残りの一ヶ月、意欲的に過ごしてくれるであろうと安心できました。最後は笑顔で見送ってくれました。

 明日は、午前中にOakland Girls Grammer School、 午後からはMarist Collegeを訪問します。


2017.2.23更新

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◆◆本校教員のニュージーランド訪問(DynaSpeak)◆◆

 オークランド到着すぐに生徒たちが通っていた語学学校にご挨拶。
 施設内を見て回ったのち、生徒たちの様子を担当の先生より聞きました。ここは政府が認証している学校で、会話に特化したカリキュラムを持っています。生徒たちは皆、毎日休まずに積極的に行動し、中には他の学校の生徒とも交流して、アクティビティにも参加していたようです。京都光華の生徒は、皆自発的に学び、非常に良い印象を持たれていました。


2017.2.23更新

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◆◆現地校初日―現地アドバイザーの方から◆◆

 Marist College – 新入生の入学を兼ねたウェルカムセレモニーでは、留学生は上級生から一人一人ウェルカムプレゼントを渡されました。その後、グループごとに分かれ、上級生の案内で校内ツアーをし、スナックや軽食も振舞われました。その交流はとてもフレンドリーな雰囲気の中で行われました。京都光華生の他にも何校かの学校から留学生が来ているようです。京都光華の3人ともがYear10に配属され、選択科目を真剣な表情で周りと相談していました。Marist Collegeはバディーシステムを取り入れているので、バディが常に自分の担当の留学生と一緒に行動をします。クラス移動時などだけでなく、ランチタイムも、留学生はインターナショナルルームにばかりいないで、バディとランチを食べるなど時間を共有することで英語は伸びてくるでしょう。3人とも登下校の仕方を把握しており、ホストファミリーともコミュニケーションはとれている様子です。

 Auckland Girls Grammar High School – スタディルームに集合し、その後オリエンテーションルームで英語テスト、数学テスト、個人面談などがありました。制服は中古のものを無料で貸し出し可能とのことで、学生自身で借りるか決めても良いと言われた生徒さんたちは3人とも借りることを選びました。これからの時間割はテストの結果などから学科もほぼ決まるようです。また、彼女たちは自分が希望する学科も選択できますが、日本語は3人とも取ってもらうようです。現地の生徒たちに日本語を教えることで、より深くお互いが関わることができ、また英語で日本語を説明するということで、英語の上達にも繋がります。バディも紹介されるので、安心して勉強できると思います。3人とも初日から落ち着いた様子で、通学の方法はすでに心得ており、公共の乗り物にも慣れている様子でした。

 Westlake Girls High School – 初日の始業式に出席した後、生徒さんたちの中で少し戸惑いがありました。Westlake Girls High Schoolは、全校生徒2,300人の大規模校で、生徒さんたちは始業式後に自分たちがするべきことがわからず、こなすべきタスクをクリアできていなかったようです。生徒さんたちはなかなか質問をしづらいこともあるかもしれませんが、何をすべきか分からないのに、質問しなかったことを今後の生徒さんたちの改善点としてお話ししました。留学生課担当のLynnさんも、「オリエンテーションなどできちんと生徒さんたちが理解しやすいように様々なことをわかりやすく説明するようにしていく。それでも分からないことはすぐに聞いてください。生徒さんたちの疑問を解消するために私たちはいるから。」とおっしゃっておられました。短いながらもWestlake Girls High Schoolの一員として、生徒さんたちが様々な学校生活における問題を解決できるよう、努力してくれることを期待しています。

現地アドバイザーからの報告を受けて
2017.2.3更新

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 ◆◆語学学校最終日―現地アドバイザーの方から◆◆

 1月27日、ニュージーランド入学の9名の生徒は皆無事に語学学校を卒業しました。ニュージーランド到着から2週間が過ぎ、入国後すぐの時の心細そうな印象とは打って変わって、明るく、落ち着いた様子でした。卒業式では、卒業証書授与に続いて、一人ずつスピーチも行いました。皆さんが前もってスピーチ内容を考え、準備していたようです。式そのものは日本の様子とは違い、大変和やかな雰囲気の中で行われ、その様子は生徒たちの胸にも思い出の1ページとしてしっかり刻まれたことと思います。

 2週間という短い間でしたが、生徒は皆、英語でのコミュニケーション以外にも、交通機関での登下校やホストファミリーとの生活など、様々な出来事を通してぐっと成長したことに驚かされました。Dynaspeak語学学校通学期間中に学んだことが、この先3か月の学校生活で生かされ、英語とニュージーランドを好きになってくれることを心から願っています。

 来週から始まる現地校での生活を通して、さらにステップアップした9名の生徒の未来が今から楽しみです。

現地アドバイザーからの報告を受けて
2017.1.31更新

ss京都光華高等学校 語学学校最終日① ss京都光華高等学校 語学学校最終日② ss京都光華高等学校 語学学校最終日③

◆◆語学学校の初日―現地アドバイザーの方から◆◆

 今日は語学学校の初日。今日から2週間は語学学校で英語を学びます。
9:30 からのオリエンテーションでは、最初に、日本に10 年住んでいたことのあるニュージーランド人スタッフの方が英語に日本語とジョークを織り交ぜながら、学校、生活全般について説明してくださり、生徒たちは笑顔見せながら質問に答えていました。その後、日本人スタッフの方による補足説明と校内ツアーがありました。
 この後、生徒たちは早速レベル別のクラスに分かれ、それぞれの授業に参加しました。初日ということもあり授業の形態やペースについていくのがやっとだったようですが、徐々に慣れていけそうです。

 また、光華の生徒は自立心が高いようで、とても頼もしいと感じました。初日の放課後とあって、学校からそれぞれの帰路につく際に、サポートが必要ではないかと心配したのですが、“朝乗ったバスは覚えているので、帰れます!”“駅までまっすぐ降りていくだけなので、分かります!”と力強く答え、帰って行きました。

 ホストファミリーとの交流もすでに始まっているようです。登校前にホストマザーの職場を案内してもらい、放課後はそこでマザーと落ち合って一緒に帰宅することになっていたり、朝の忙しい合間を縫って一緒にバスで学校まで送って来てくださるファミリーもいらっしゃいます。また、早速ホストファミリーと映画のロケ地を巡るツアーに参加した生徒もいました。

 生徒たちの伸びしろは計り知れません。この貴重な3か月間、ホストファミリーや新しい友だちとも、どんどんコミュニケーションをとって、英語のスキルを磨き、外国の文化に触れてほしいと思います。
 次の報告は、語学学校終了後となります。

現地アドバイザーからの報告を受けて
2017.1.18更新

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◆◆いよいよ出発!◆◆

 1月13日、本校の9名の生徒がニュージーランドでの3ヶ月留学のため、元気に日本を飛び立ちました。飛行機の到着の遅れや空港内の混雑などで、予定より1時間半遅れの到着となりましたが、オークランド入りした生徒たちは、早速、今回自分たちの留学をサポートしてくださるOKCのオフィスへ出向きました。

 ここでは、オリエンテーションとして、ホスト宅でのルールや翌週から通う語学学校への登下校などについて説明していただきました。その後は、いよいよホストファミリーとの対面です!ホストファミリーの皆さんはすでに待っていてくださり、生徒たちは、緊張しつつもお世話になるファミリーの方々と笑顔で挨拶を交わしていました。

 今回の留学では、自分の意見をしっかり持つ、様々なシチュエーションで自分が納得した上で行動できるようになることも、目標の一つです。OKCのオフィスでは、長時間のフライトの後でしたが、生徒たちは疲れをみせることなく、まじめに話を聞き、わからないことは質問していました。生徒たちは、初日から積極的な姿勢で取り組むことができ、これからの留学生活も期待大です!


現地アドバイザーよりの報告を受けて
2017.1.16更新

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